201711.09

◆LEDサイン 無料サンプル貸し出し中◆

Post by s-yagi
こんにちは!

だんだんと寒くなってきましたねー。

お久しぶりの投稿になります本日は、アサヅが担当いたします~^^

 

タイトル通り、ゼンシンではご希望のお客様に

LEDサインの無料サンプルを貸し出ししております。

こんな感じです↓

こちらはLEDアクリル発光サインになります。

発光タイプや色温度など確認して頂けます。

写真で見るより、イメージが湧きやすいかと思います^^

サインご検討中の方は、ぜひお気軽にお問い合わせくださいませ。

https://sugoikanban.com/

 

201710.18

災害時に注意すべき屋外型看板とは?

Post by delight

屋外型看板の設置を無事に終わらせた後に気になるのが、定期的なメンテナンス方法についてではないでしょうか。
特に高所に設置しているような屋外型看板の場合、注意すべきなのは災害による落下事故です。
そのような可能性をできるだけ少なくするために、ぜひ今回の内容をご一読ください。
今回は、万が一の時に備えた屋外型看板についての特集です。

災害と看板事故

2018年の8月には9回台風が発生し、日本列島を直撃した22号を初めとした台風の猛威については記憶に新しいところだと思います。
気象庁によると、8月に9回もの台風が発生したのは、1994年以来24年ぶりとのことです。
(気象庁「台風の発生件数」より:https://www.data.jma.go.jp/fcd/yoho/typhoon/statistics/generation/generation.html)

地震や台風などの災害を体験する機会の多い我が国日本では、災害にともなう看板事故も複数発生しています。
もし何らかの看板事故が発生した場合、その責任をまず問われるのは、やはりその看板を使用している店舗や企業です。
賠償金が必要となった時には、もしかするとビルのオーナーにまで責任が及んでしまうかもしれません。

このような災害を受けて、屋外型看板の機能についても、少しずつ求められているものが変化してきているのです。
それでは、災害時に注意すべき看板とは、どのようなものがあるのかを詳しく見ていきましょう。

看板事故の危険性とは?

看板を使用している場所によって、看板事故の危険性は異なります。
それぞれ起こりやすい問題点について確認していきましょう。

・都市部の看板は地震落下に注意しよう

都市部には、建物が密集していて、数多くの人々が生活しています。
特に老朽化している看板は、看板を建物に固定するためのボルトなどの金具類が腐食している場合が増えてきています。
小さな揺れでも金具の破損や緩みが起こりやすくなっています。
看板落下から大事故に繋がる可能性もあるため、年数が経過した看板は、定期的に安全性を確認した方が良いでしょう。

・塩害や積雪も事故を発生しやすくなります

海沿いに面している地域では、日々発生する潮風の影響で金属のサビが起こりやすくなります。
積雪の多い地域では、雪の重みの影響で看板が落下する可能性や、
雪解け水の影響で看板の腐食が進行しやすくなります。
このような地域では、他の地域よりも短い間隔で定期点検を行うようにした方が良いでしょう。

・定期点検の目安は約3~5年

看板による事故を事前に防ぐためには、設置から約3~5年を目安に定期点検行うことをおすすめします。
「看板の色あせ」、「固定部分の緩み」、「金属や木材の腐食」、「シートの剥がれ」などを発見した時には、
看板の安全性が下がっている可能性があります。
上記のほとんどは目で見て点検できる箇所ですが、看板の内部でも腐食や劣化が進行している可能性があります。
可能であれば、3年に1回は看板内部の点検も行った方がより安全です。

震災対策をするならLED看板がおすすめです

白熱電球は、内部にフィラメントを持っているため、地震などの振動によって切れてしまうことがありました。
LEDは、振動で切れにくいばかりか、シリコン樹脂などでコーティングされているため、
白熱電球に比べても衝撃に強く、落下しても割れにくいという特徴があります。
LEDは白熱電球に比べて、消費電力が20~25%少なくなっているため、災害時に電力が不足した時の備えとしてもおすすめです。
弊社では、LEDネオンチューブを使用したネオン風のLEDサインも準備していますので、
割れやすく規制の多いネオンサインから乗り換る検討をしてみてはいかがでしょうか。
世界初の自動見積りシステムもご準備しているので、お気軽にご利用ください。

201710.06

集客数アップのコツ!幸せを感じるLED看板とは?

Post by delight

好意を抱いた人から勧められた商品は、なんとなく信頼できると感じることはないでしょうか。
看板は店の顔だとよく言われていますが、店舗に飾ってあるLED看板を見て
「なんだか安心する」、「心地よい気分になる」というような気分を味わった時、
人はその企業に対して信頼や安心を胸に抱いて、一度店舗に入ってみよう、この企業の製品を購入してみよう
というポジティブな行動を取るようになります。

今回は、幸福を感じさせるLED看板を製作するコツについてのお話です。

幸せを感じるLED看板とは?

LED看板は青色LEDの開発をきっかけとして開発が進み、現在では様々な色の種類を表現できるようになりました。
今では町を見回していても、色とりどりのLED看板が飾られていますが、より幸せを実感させるLED看板にはどういうものがあるのでしょうか。

色にこだわろう!

人は数多くの色によって様々な感情を持ちます。代表的な幸せになる色についてご紹介します。

赤色

元気になるエネルギーを補給してくれる色です。
自信をつけて自分をアピールしたい時に魅かれる人が多い色です。
暖かさを感じる色のため、寒さが厳しい地方の店舗で好まれやすいようです。

オレンジ色

陽気で温かみのある色です。
不安や恐怖などを和らげる効果があるので、心身のバランスを整えたい時に活用すると良いでしょう。
食欲を刺激する働きもあるので、食料品店などでよく使われている色です。

黄色

希望を感じさせる色で、喜びを与えて楽しい気分にします。
不安を解消して知性を高めてくれる他に、甘え・無邪気者などを表現しているので子供が最も好む色として知られています。
親子向けの店舗や子供が主体のサービスなどをテーマにしている店舗におすすめです。

緑色

刺激を与えにくい中間色の緑は、心身のバランスを整えてリラックスさせる効果があります。
安心感を与えて落ち着きや安らぎをもたらす色である他、健康や成長をイメージさせる色です。
ヘルスケアや健康をテーマに取り扱っているリラクゼーション店舗などに積極的に導入するのがおすすめです。

青色

心身を落ち着かせて集中力をアップさせる色です。
クールで爽やかな印象を与えて信頼性を感じさせるため、大企業によく使用されています。
誠実さを感じさせるので、コミュニケーションをスムーズにします。
サービス業など顧客と直接コミュニケーションを行う機会が多い店舗におすすめです。

心身のバランスを整える癒しの色と言われています。
潜在能力に気づくことができるので、セラピストや占い師などが好んで使用します。
深い瞑想状態に導くことができる色なので、ヨガなどの店舗におすすめです。

ピンク

恋愛や思いやり、幸せを表現している優しいイメージの色です。
恋や愛を欲している時にピンクを好むことが多くなります。
心と体を若返らせる作用があるため、アンチエイジングの店舗におすすめです。
女性的なイメージを最も強く与える色ですが、
味覚的に対して甘いものを欲する刺激を与えてしまうためダイエットの時は注意すべき色です。

まとめ

LED看板を見た人が幸せな気分になる時、
「それを誰かに伝えたくなる」、「再び来店したくなる」というようなポジティブな行動を取りやすくなります。
尖ったデザインの看板でオリジナリティーを出すのも良いですが、
まずは見た人の心に残り幸せな気分にさせる看板を作ってみてはいかがでしょうか。
今回は基本的な色を元にして、LED看板のデザインについてご紹介してみました。
これを参考にして、幸せになるLED看板の制作に挑戦してみてください。
たった10秒で結果が出る「業界初の自動見積りフォーム」もHPから利用できるので、合わせてご活用ください。

201710.05

屋外型LED看板と環境問題について

Post by delight

2020年の東京オリンピックの開催まであともう少しです。
国際オリンピック委員会が重要視しているのが、「環境保全」を考えたオリンピックの開催です。
限りあるエネルギーや資源を節約して、自然や生態系への影響を少なくし、
廃棄物処理はクリーンになるよう徹底するように開催国へ呼びかけています。
そんな中、以前からの電球を使用した看板から、LED看板への切り替えが進んできています。
今回は、屋外型LED看板と環境問題についての特集です。

オリンピックの環境問題とは?

従来のオリンピックでは、環境問題はそこまで深刻に取り扱っていませんでした。
しかし、地球温暖化を初めとした環境問題が広まるにつれて、
オリンピックの開催方法に対して専門家による議論が進められるようになりました。

その後2012年のロンドンオリンピックで初めて「持続可能なオリンピック」をテーマに、
オリンピックの環境問題に対する方向性を示すようになりました。
その結果、提供される飲食物は全てフェアトレード・有機栽培・持続可能な生産認証を取得したもので、
大会で使用する紙はFSC認証を取得したものにするなど、
具体的に環境面・社会面に配慮した製品やサービスを利用するようになりました。

この流れは主流となっているため、2020年の東京オリンピックでも、環境に配慮した運営が求められています。
オリンピックの開催には各企業などのスポンサーによる積極的な支援が不可欠です。
環境問題に配慮した企業は、一般人からの支持も集めることができるはず。
この全世界的なイベントを前に、LED看板による環境への貢献を見直してみましょう。

LED看板が環境問題を改善する?

LED看板には、従来の電球や蛍光灯を使用した看板とは異なり
環境問題を改善するために利用できる特徴が複数あります。

寿命が長く省電力

LEDの寿命は電球の約10倍、蛍光灯の約5倍と言われています。
もしLEDの寿命が来たとしても、光量が減少するだけで完全に切れしまうことはありません。
消費電力は電球の約5分の1で、蛍光灯に比べると約半分に抑えられています。
交換タイミングが分かりやすく定期的に交換をする手間が抑えられる他、
長く使えて廃棄する量を減らせるため非常にエコです。

幅広い場所で使用できる

低温では寿命の低下がなく、照度も弱まることはありません。
発熱量が蛍光灯の約4分の1なので、今までは蛍光灯が利用できないような
熱に弱い場所でも、利用できるようになりました。
触っても火傷をする心配がないため、子供や高齢者の通行量が多い場所などでも安心して利用できます。

有害物質を含まない

従来の水銀が含まれたタイプの照明は、その他の廃棄物とは異なった廃棄方法を行わなければならず、
手間がかかるうえ、環境にも負担となっていました。
しかしLEDには、蛍光灯に含まれている水銀が使用されていないため、一般廃棄物としての処理がおこなえます。

LED看板で自然派アピールを!

LED看板は、様々な面で環境に配慮されている製品です。
まだ導入をこなっていない企業は、最も手軽に行える環境対策の一環として、
オリンピック開催前にぜひ導入を考えてみてはいかがでしょうか。

弊社では、豊富なデザインや色を取りそろえていますのでお好みに合わせた柔軟な制作が可能です。
世界中の企業を対象としたLED看板を制作しているので、その実績は数多く、
市場価格のおよそ3分の1という低コスト・高品質を兼ね揃えています。
お問合せやお見積り、図面制作、サンプル貸出まですべて無料でおこなえますので、ぜひお気軽にご相談ください。
ホームページに掲載している自動見積りシステムを利用すると、
およそ10秒という短時間で価格を確認できるので、合わせてご利用ください。

201710.05

DELIGHT「TUBE」安心・安全ネオンサイン♪

Post by s-yagi

皆さんこんにちは!
最近、急激に寒くなって参りましたがいかがお過ごしでしょうか、、。
三連休も目前!お休みに備えて体調管理にはしっかりと気をつけてください!

 

さてさて、、
近頃、有難いことにお問い合わせが後を絶たないDELIGHT「TUBE」
ネオン風LEDサインですねっ♪♪

 
ネオン管に比べて熱くならない!
そして割れない!!
理由はLEDな上に塩ビ素材というもので製作しているからです!!
 
屋外・屋内でも使用可能!
ビス穴の開いたアクリルベースとセットでお渡しするので施工も簡単!
 
お店のオーナー様でもササっと取り付けができちゃいます!
 
「安心・安全なネオン風LEDサイン」気になる方は是非ご相談くださいませ!
 
 
DELIGHT https://sugoikanban.com/
ゼンシン http://zensin.jp/index.html
 
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