201812.04

お店の前を通る人の足が止まる!?!?

Post by s-yagi

本日、12/4は第1火曜日!

【知って良かった!DELIGHTお得情報!】をお届け致します☆

 

今回は、飲食店のメニュー表によく使われる商品をご紹介致します!

LEDパネル【LAMD(ラムダ)】

 
展示会・店頭メニューなどのディスプレイに最適なLEDパネル。
すっきりとしたスリムなフレームはビジュアルを引き立たせると共に訴求力も抜群!!!
グラフィックも誰でも簡単に交換可能
設置場所を選ばないため、様々なシーンでご利用頂けます!!
 
それでは、仕様説明をさせて頂けます ↓ ↓ ↓
 
 
 
4辺のフレームが、、、 ↓ ↓ ↓
 
 
 
パカッ!!! と簡単に開きます☆
 
 
 
手前から、【アクリル・グラフィック・本体】
上辺に穴が開いていますよね。
ビスで固定させる為の穴になっています。
この場合、右辺にはLEDが入っている為、穴を開けることは出来ません。
(LED内蔵部分は納品時にお知らせさせて頂きます。)
 
 
 
グラフィックを外すとこのようになっています。
独自のドット光源を利用した導光板は、従来品と比較すると、輝きに圧倒的な差をもたらします!
何よりも美しく輝きます!!!
 
 
LAMD(ラムダ)は、A6~A0の規格サイズはもちろんのこと、
お客様のニーズに応じて、様々なサイズ・形状でお作り致します!
1枚からのオーダーメイドも可能となっております!
 
今回ご紹介しているLEDパネルは屋内仕様ですが、屋外仕様も取り扱っております。
店頭看板などにご利用頂くために、屋内用・屋外用にそれぞれ特化した機能を装備致しました。
 
詳しくは ↓ ↓ ↓
mail【info@zensin.jp】
TEL【075-748-6039】  までご連絡くださいませ。
 
LEDパネル【LAMD(ラムダ)】を使って、更なるご盛栄を心よりお祈り申し上げます!!!
201811.20

展示会用サインはこのタイプ!

Post by s-yagi

本日、11/20は第3火曜日!

【知って良かった!DELIGHTお得情報!】をお届け致します☆

 

7月から始まったこの定期コラム。
前回でDELIGHTの発光タイプ紹介の全てが終了!

、、、と思われたかもしれませんが、実は、まだあります!!!!!

それが今回ご紹介するこちらのタイプ!!!

ファブレタータイプ

 
こちらのタイプは、展示会用のLEDサインです!!!
 
詳しく説明させて頂きます ↓ ↓ ↓
 
まず、どうして展示会用なのかと言いますと、、、
 
 
パカッ…!!!
 
 
 
中が空洞になっているので、今まで紹介したタイプの中で最も軽い!!!!!!!
サインのサイズにもよるのですが、3㎜のアクリルを曲げて作製します。
 
今回アップしている写真は真っ白ですが、前面にシートを貼ることもできます。
(※側面は貼れません)
 
正面と側面がアクリルなので、発光面がとても広いことも、展示会用サインの理由の一つ。
東京ビッグサイトなどの大きな展示会場で、他社様よりも目立たせることが出来ます☆
 
 
これだけ明るく光ってれば、どこから見ても、会社名や商品名が一目で分かります(^^)v
 
 
取り付け方法は、LEDライトが付いている裏面をビスで壁に固定します。
裏面はPVC(ポリ塩化ビニル)という素材でできています。
 
次に、LEDライトが付いている裏面と箱型のアクリルを固定します。
↓↓↓
アクリルの側面に穴が空いています。
 
付属のビスで固定します。
 
あとは、配線をまとめ、電源に繋げばOK!!!
簡単ですね☆☆☆
 
展示会の施工は時間との勝負と言っても過言ではありません!!!!!!
作業量は少なく!!時間は短く!!
 
このサインを使えば、、、
施工業者様 → 施工時間の短縮ができ、次の現場へ向かえるかもしれません!
展示会出展者様 → どこの企業様よりも目立たせ、過去最高の集客ができるかもしれません!
 
ご不明点等ございましたら、お気軽にご連絡くださいませ(*_ _)
201811.06

ネオンチューブタイプのご紹介

Post by s-yagi

本日、11/6は第1火曜日!

【知って良かった!DELIGHTお得情報!】をお届け致します☆

 

今まで、6回に亘って発光タイプをご紹介致しました。
まだご覧になっていない方は↓↓↓

全ての発光タイプhttps://sugoikanban.com/topics/2583.html
正面発光https://sugoikanban.com/topics/2608.html
背面発光https://sugoikanban.com/topics/2636.html
側面発光https://sugoikanban.com/topics/2644.html
全面発光【https://sugoikanban.com/topics/2671.html
全面発光(ネオンチューブ風)【
https://sugoikanban.com/topics/2697.html

是非ご覧くださいませ!!!

 

それでは、本日の内容に入っていきましょう!!!

今回、ご紹介する発光タイプは、、、

ネオンチューブタイプ

 
今までご紹介してきたチャンネル文字とは異なり、塩ビのチューブで作製しております。
 
従来のネオン管の欠点をすべて克服!!!!!!!!
 
  ネオン管 ネオンチューブ
温度 熱い 熱くならない
硬さ 硬い 柔らかい
強度 割れやすい 割れない
寿命 短い 長い
取り付け 難しい 簡単

ネオンチューブの方が安全利点が多いですね☆

 

それでは、仕様のご説明をさせて頂きます!!

【チューブの線幅】

15㎜のみとなっております。
その為、筆記体のようなフォントの場合は、線幅が均一になってしまいます。
( 下の画像をご参照くださいませ ↓ ↓ ↓ )

 
 

【寸法】

再現可能な最小の文字サイズは、H100㎜
ネオンチューブは職人さんが手作業で曲げている為、限界があるのです、、、

最大寸法は、1200㎜×2400㎜程度
こちらは、チューブではなく、背面に付くアクリルベースの最大寸法となります。
1200×2400より大きくなる場合は、アクリルベースを2枚繋げさせて頂きます。

 

【色】

15色の中からお選び頂けます!!!

白チューブ+カラーLED → ふんわりパステル系
カラーチューブ+白LED → くっきりはっきりビビッド系

点灯時・消灯時で見え方が変わるので、お好みの色をお選び下さい!!!

※どの色でも価格は同じです。

 

【事例写真】

 
 
 
 
壁に直付けでも、上から吊るしてもOK☆
設置場所やシーンに合わせて自由自在!
 
 

【ネオンチューブ仕様書】

↑これを見れば全てが分かります(^^)
 
 
ネオンチューブの説明はここまで!!!
今までご紹介してきたチャンネル文字と比べると、かなりお手頃価格となっておりますので、
是非一度、お見積りを出させてください!!!!!
きっと、価格面・品質面・仕様面、全てにおいてご満足頂けると思います!!!
 
DELIGHTが取り扱う発光タイプ説明は、全て終わりました!!
初めてサイン作製をお考えの方は、まだまだ分からない事もあるかと思いますので、
いつでもお気軽にご連絡くださいませ。
 
>>>tel: 075-748-6039
>>>mail: info@zensin.jp
 
引き続きDELIGHTを宜しくお願い致します(*_ _)ペコリ
201810.18

LED看板のコスパは?その他光源と比較してみよう

Post by delight

LED看板はその他の光源と比べてコストパフォーマンスに優れた製品だと言われていますが、
実際のところはどうなのでしょうか。
今回は、実際にLED看板の導入を考えている時に気になる費用についての特集です。

白熱球・ネオン管・LEDの特徴は?

現在、看板によく使用されている代表的な光源について確認していきましょう。

白熱球

電球一つの単価が安いため、初期費用を抑えることができます。
しかし、点灯寿命が短く、電球の交換などのメンテナンス回数が多くなり、
結果的にランニングコストが高くなりがちです。

ネオン管

煌びやかで夜の街でも目立つような発光をする特徴的なネオン管は、電球の寿命が長くて耐久性もあるのですが、
消費電力が多い点と、施行にも特殊な工事が必要となるなど専門的な技術が求められています。
また、最近ではネオン管の新たな設置を禁止している自治体も増えてきています。

LED

電球一つの単価が高く、総じて初期費用が高くなりがちです。
しかし、電球の寿命が非常に長いので交換のためのメンテナンス回数が少なくなり、
ランニングコストが安くなります。

LEDの設置費用はどのぐらいで回収できる?

LEDは、初期費用が高くなりやすいのですが、
少ない電力でも強い光を放つことができるので、年間の電気代は白熱球の約1/10、ネオン管の約1/4になります。
白熱球の約25倍、ネオン管の約15倍の寿命があり、二酸化炭素の排出を削減できるため、環境対策にも貢献できます。

年間費用を白熱球と比べると、LEDに切り替えることでコストは約1/3に減ります。
そしてネオン管と比べた場合、年間費用は約2/3のコストとなるため、
どちらの場合も約2~5年で初期費用を回収することができます。

LED看板ならではの特徴は?

コスパが良い他に、LED看板の特徴には何があるのでしょうか。

鮮やかな発光

LED看板は、その他の光源に比べても発光力に優れているため、
太陽の影響がある昼間でも、鮮やかで見やすく目立たせることができます。
夜間だけでなく昼間にも目立つ看板で、オリジナリティあふれる看板となり幅広い顧客にアピールできます。

高い視認性

LED看板は、前からだけでなく、横や斜めからでも文字が見やすいため、視認性が高くなります。
看板を直接前から見る時は、基本的には目的の店舗まで行かないと見えません。
しかし、LED看板を使うと離れたところからでも見えるので、
数多くの店舗がひしめき合っている都市部や、車に乗る事の多い地方でも、高い視認性を保つことができます。

虫を寄せ付けず、看板の機能が保てる

低発熱で紫外線の放出量が少ないLED看板は、
紫外線に引き寄せられる虫の習性も影響が少なく、特に飲食店の看板におすすめです。
これから外食を楽しもうという時に、看板に虫が引き寄せられているシーンを見ると、不快な気分になります。
もしかすると、来店者を遠ざける原因となってしまっているかもしれません。
しかし、紫外線の放出量が少ないと、虫を寄せ付けないばかりか、
看板表面の焼けも防ぐため、長い間看板としての機能を保つことができます。

さらにコスパの良いLED看板をお探しなら

ただ単にLED看板へ切り替えてもコスパはかなり良くなりますが、
さらに良いコスパの製品をお探しなら、ぜひ弊社のLED看板をご利用ください。
国内だけでなく海外の店舗・企業様とも取引を行っているため、
グローバル展開により他社よりも約30%のコストダウンという圧倒的な低価格を実現しています。
もちろん海外のトップ企業に選ばれるほどの品質を実現しているので、
LED看板に初めて切り替える方にも安心してお使いいただけます。
どんなLED看板を選んで良いか分からない方は、使用場所やロゴなどの雰囲気から
最適なタイプを担当者がお選びいたしますので、いつでもお気軽にご相談ください。

201810.16

全面発光(All Lit)ネオンチューブ風のご紹介

Post by s-yagi

本日、10/16は第3火曜日!

【知って良かった!DELIGHTお得情報!】をお届け致します☆

 

今まで、5回に亘って発光タイプをご紹介致しました。
まだご覧になっていない方は↓↓↓

全ての発光タイプhttps://sugoikanban.com/topics/2583.html
正面発光https://sugoikanban.com/topics/2608.html
背面発光https://sugoikanban.com/topics/2636.html
側面発光https://sugoikanban.com/topics/2644.html
全面発光【https://sugoikanban.com/topics/2671.html

是非ご覧くださいませ!!!

 

それでは、本日の内容に入っていきましょう!!!

今回ご紹介する発光タイプは、、、

全面発光(All Lit)ネオンチューブ風

LEDサイン DELIGHT 全面発光 AllLit ネオンチューブ風

3タイプあるうちの2タイプは前回ご紹介させて頂きました。【https://sugoikanban.com/topics/2671.html
今回は最後の1タイプのご紹介です!!!

 

【 ネオンチューブ風タイプ 】

LEDサイン DELIGHT 全面発光 AllLit ネオンチューブ風
 
チューブ風に見せる為には、線幅は12~15㎜がベスト!!!
 
15㎜以上になると、、、
 
LEDサイン DELIGHT 全面発光 AllLit ネオンチューブ風
 
↑↑↑ 平らな部分が出来てしまい、角Rのサインとなります。
 
しかし!!!
 
LEDサイン DELIGHT 全面発光 AllLit ネオンチューブ風
 
↑↑↑ 光ると、そこまで気になりませんね☆
 
※線幅10㎜以下は作製できません。
 
次回ご紹介予定のチューブタイプは、手作り感がいいところなのですが、
このタイプでは、データ通りに再現可能!!!
 
さらに!! サインがくっきりはっきり!!!
 
ネオンがいいけど、バチッ!!とキメたい!!!
という方は、こちらのタイプをオススメ致します(^^)
 
LEDサイン DELIGHT 全面発光 AllLit ネオンチューブ風
 
LEDサイン DELIGHT 全面発光 AllLit ネオンチューブ風
 
いや~~~、綺麗ですね~~~(*´▽`*)
 
また、こちらのタイプは屋外での使用もOK☆
(チューブタイプは屋内のみなのです…)
 
1つだけデメリットを挙げるとすると、
角のある文字(上のDELIGHTのような文字)は、ネオン風に見えにくいことがあります。
全く気にならない人もいれば、「これはネオン風に見えないぞ~、、」という人もいるのです。
見え方には個人差があるようです、、、
予めご了承くださいませ。
 
 
以上で、ネオンチューブ風発光タイプの説明を終わります。
いかがでしたか???
とても魅力的な発光タイプだと思いませんか???
 
次回は「ネオンチューブタイプ」のご紹介です!!
今までご紹介してきたDELIGHTが取り扱う発光タイプの最後の1つとなります!!
 
お楽しみにっ(^^)/
1 2 3 4 5 29