201703.15

ここが凄い世界基準のLED看板!技術の秘密とは

Post by s-yagi

近年のグローバル化社会の影響もあり、LED看板は日本国内だけでなく、海外でも製作されるようになりました。
そのような状況でも、日本国内で作られているLED看板は、仕上がりが丁寧だと海外でも人気です。

海外展開しているLED看板とは?

導入事例

LED看板は、日本だけでなく海外でも愛用されるスタンダードな製品になりつつあります。

先日、LED看板やLEDサインを製作している株式会社DAIKAN(ダイカン)様が
雑誌「Forbes JAPAN」2018年4月号の特集「SMALL GIANTS ニッポンが誇る小さな大企業」に掲載され、グローバル賞を受賞しました。
「いち早く海外展開を開始し、今後中国企業と戦えるように東京オリンピックまでに一気に世界進出をおこなう予定」
というグローバル化を重視している点が、高く評価されたとのことです。

株式会社DAIKAN(ダイカン)様をはじめ、LED看板を製作する企業は、国内以外にも海外においても多数ありますが、
数多くのLED看板を使用している海外企業からも、日本のLEDサインメーカーはLED看板製作の技術やクォリティの管理水準が高く評価され安心や信頼を持って接していただいています。

日本の昔ながらの丁寧な物作り精神によって、株式会社DAIKAN(ダイカン)様のように、
日本国内のLED看板を作る技術は年々磨かれつつありますが、具体的にはどのような技術があるのでしょうか。

DELIGHTの技術とは?

 
加工技術

弊社DELIGHTのLED看板・LEDサインは、世界各国のトップブランドにも導入実績があり、
製作から出荷までの品質管理を徹底して、世界に認められるハイクオリティ製品の維持に努めています。

LED看板の技術の例として、弊社DELIGHTで使用している技術の一部をご紹介します。

<細かい模様が再現できる!>

下記の写真ご覧ください、細かいロゴまでしっかり再現するDELIGHTの誇る繊細な加工技術がお分かりいただけると思います。

繊細な加工

自社のロゴマークなどのデザインセンスにあふれたLED看板を再現する場合は、
LED自体にも繊細な動きを表現する機能がもとめられます。
弊社DELIGHTのLEDは、先端500ミクロン(※髪一本の細さは約80ミクロンと言われています)の細さのLEDを使った最先端技術を用いているため、
他の同業者様でも再現が難しいといわれるような細かなデザインでも立体感や存在感を再現することができるのです。

<アシンメトリーなデザインも立体加工ができる!>

一部が尖ったり丸くなっていたりする独特なデザインでも、究極の立体加工を施して、造形美を感じさせるような仕上がりにいたします。
これにより、形を気にせずに思い通りのデザインを自由に製作できるようになりました。

<ニーズに合わせた新シリーズも続々登場!>

多彩なLEDサイン

お客様からのフィードバックを丁寧に行った結果、「LEDチューブを使ったネオン管風LEDサイン」や、
「古き良きアメリカを思わせるレトロ雰囲気なマーキーライト」などの新シリーズが続々登場しています。
これらの新シリーズを開発するためには、しっかりと地に足をつけた技術力が必要とされています。

DELIGHTの特徴は?

チャンネル文字全面発光

技術力以外の点でも、DELIGHTを支持したいという嬉しいお声が続々お客様から届いています。

<納期が早くて助かった>

短納期

徹底した流通効率化とITの活用により、最短納期で5日(※通常納期は2週間以内)という圧倒的なスピードを実現しています。
オープンまで時間がないという方は、ぜひ弊社にご相談ください。
お電話以外にも、わずか10秒で結果の出る「世界初の自動お見積りフォーム」も準備していますので、合わせてご利用ください。

<コストが想像以上に安かった>

低価格

ムダを省いた業務の実現により、市場価格から約30%という圧倒的なコストダウンを実現しました。
弊社のLEDコンシェルジュとサインデザイナーが担当となり、ご予算に合わせた仕様をご提案しているので、
結果に満足しているというお声を多数いただいています。

資料請求以外にも、無料サンプルボックスの貸出しもおこなっていますので、
日本国内企業ならではのフットワークの軽さとお客様目線の物づくりを、ぜひ体感してください。ご連絡をお待ちしています。